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お日様と夏と海とダイビングが大好き♪
いつの日か・・、アジアン雑貨に囲まれて、南の島に住むぞ~っ。

今は「カエルアンコウ」って名前になっちゃったけど「イザリウオ」が大好きなので「いざりぃ。」と名乗っております。

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コモド~その2~【イレズイミフエダイ】

イレズミフエダイだぁ~

komodo-138

まさか、コモドで会えるなんて思っていなかったのでビックリ


2009年NHKで「イレズミフエダイの産卵を追うドキュメンタリー」が放映されましたので、
この名前を知っている人や見たいダイバーが増えたのではないでしょうか?
でもテレビの撮影地は【パラオ】のペリリュー島。
だから、ペペリューでしか会えないと思っていました


群れている感じ
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イレズミフエダイについて
生態はまだ良く分かっていない。通常300~500mが生息水深だといわれています。
この魚が秋と初春、産卵のために20mほどの浅い水深へと上がってきて大きな群れを作るといわれています。
まだまだ謎の多い魚ですね。







そんなコモド島の位置はというと・・、十字が交わる当たり・・。
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コモド島付近を拡大。
黒い点はダイビングポイントです。クルーズ船で島々を廻ってもぐり三昧
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コモドのイメージは・・。
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陸は、サバンナ気候でカサカサしていて、ドラゴンがいる。
海は、ガンガンに流れている・・。

ねっ、普通に渦巻いている海なんですよね~



こんな海だけど、ちゃんとわかっていれば安心
ということで、潜る前のブリーフィングがしっかり行われるのが、サザンスター号の特徴です




ブリーフィングの様子。
komodo-134
あっ、これはアシスタントのエミちゃんが、頑張っているブリーフィングです。


エミちゃんの、師匠であり、先生であり、コモドを知り尽くした(?)このお方。
カリスマガイドカラサワさんです
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まだまだこれから、
カラサワさんとエミちゃんと楽しい仲間と一緒のコモドでの様子をつづっていきますね~

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テーマ : ダイビング - ジャンル : スポーツ

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コメント

イレズミフエダイ、ばっちりですね!
群れのポイントはやっぱり流れがきつかったですか??

Re: タイトルなし

マクロ大好き×2さん
コメントおおきにですv-7

バッチリですか?!
そういっていただけると嬉しいv-10
イレズミ君たちはちょっと遠かった・・、深かったので、かなりズームしてるんですよ~。
XZ-1の力ですかね・・・。

流れは心配だったけど、大丈夫でしたv-467
時々強くなるぐらいだったので、普通に泳いでましたよv-290

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